2006年10月28日

BGM OHIO PLAYERS

さて、大御所登場です。
FUNKはやはりこの人達抜きでは語れません。
今日は、カーステで思いっきり大音響で聞いていました。
このバンドは今聞いても新鮮です。
タイトなリズムに、ホーンセクション、ファルセットを多用したコーラスワーク。効果音やおふざけも散りばめた真っ黒なバンドです。
そうそう、このバンドを聞くにはやはり大音量です。リズムギターがしっかり聞こえるくらいのボリュームで聞いてください。リズムに絡むホーンの緊張感がすごくいいです。
「Fire」「Roller Coaster」ほか代表曲はたくさんありますが、一枚おすすめでしたら、「Gold」でしょう。ベスト盤ですので、オハイオズのエッセンスをしっかりと堪能できます。
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2006年10月26日

Wライダース

いわゆる革ジャンのスタンダードといえる形が、このダブルライダースでしょう。子供の頃から皆あこがれますよね。Johnレノンのテディボーイ時代の写真やアメグラとかはたまたキャロル時代の栄ちゃんとか、影響されるものは多々あります。そうそう、ラモーンズのピチピチルックやジョニーロットンのスタイルなんてパンクなテーストもありですね。
ジャケットの存在感がかなりなものなので、似合えばちょっと不良っぽくて格好いいんですが。間違えちゃうとかなーりオヤジ臭くなるかお笑い状態になるアイテムでもあります。
私は好きなのですが似合わないです。最近はそれでも着てますね。これ、何でもそうかもしれませんが、躊躇せずに服に負けないように、恥ずかしがらずに着ていれば、自分のテーストに馴染んで来るってことでしょうか。特に古着レザーの場合は存在感も相まって何とかおさまります。これが新品だと駄目なんです。昔ショットを何度もトライしたのですが、挫折してました。
蛇足ですが顔の小さい人は絶対に似合います。
顔が大きい人は、雰囲気で着こなしましょう。
それと、ジャケットで形ができてしまうので、ボトムは同じジーンズでも、雰囲気のあるものを選んだほうが良いです。

古着Wライダースレザージャケット1
古着Wライダースレザージャケット2
古着Wライダースレザージャケット3
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2006年10月25日

キャンプへ行ってきました

この間の土日を使ってキャンプへ行ってきました。
天気にも何とか恵まれて、撤収を終えたとたん振り出した雨は今日の大雨にと続いています。
疲れてしまいました。
昨日今日といろいろサボってしまいました。

今回の注目装備は焚き火台とカセットコンロにダッジ、服装はゴアパーカにカーゴパンツにTシャツです。

焚き火台は本当重宝します。特にゴミ持ち帰りのサイトでは、野菜くずやら割り箸やら、紙パックやらティッシュやらを燃やして、ゴミ軽減を図れます。また、暖をとったり、ダッジ台としても利用できるので一石三丁ってとこでしょうか。
欠点はバーコンと比べて熱効率が悪いことですね。これはかまど使用でも同じなのですが、下駄を履かせて火を近づかせることと、オープン部分を塞ぐことで解決できます。と、いうわけで、次回はまたまた100均グッズで「ガスレンジカバー」あたりを流用しようと思いました。

馬鹿にしてはいけないのが「カセットコンロ」でしょう。最近は耐風タイプも出ており、ツーバーナーやストーブに負けない使い勝手と性能を誇ります。また、ダッチなど大き目のものや重いものでも五徳がしっかりと受け付けるので、これは欠かせないものとなっています。手軽になべができます。

ゴアパーカはいう事ないですね。キャンプではこれに勝るウェアはないでしょう。ベンチレージッパーが温度調節に非常に役立ちます。インナーを着れば、真冬でもOKだし、放出品で、多少防水性が弱っても、パーカーの段階で水を防いでくれて、早く乾いてくれるので、これは、毎回手放せません。

と、いうわけで我流ですが、ご意見お待ちしております。
次はいつ行けるかなあ。
posted by 古着オヤジ at 01:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日常 このエントリーを含むはてなブックマーク

2006年10月21日

はてなブックマーク

ブログのサイド「Feedを追加」の項目に「はてなブックマーク」を入れました。
悲しいかな、一桁です。と、いうわけで、まだ「注目エントリー」にも表示されません。どうか、ポチっとしてみてください。

この項目にあるボタンはどれも便利なものです。
My Yahoo、My Googleあたりは次世代の検索の柱になるでしょうし、del.icio.usは日本ではまだ馴染みが薄いですが、ソーシャルブックマークのはしりとして、ある種Googleとも比較されているところです。詳しい使い方は割愛しますが、リスクはないのでお試しになってみるのも良いかも。

これを機会にご利用なさってみてはいかがでしょうか?
posted by 古着オヤジ at 09:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新・システム関連 このエントリーを含むはてなブックマーク

2006年10月20日

今夜のBGM Player

俗に「一発屋」と呼ばれる人たちがいます。

国内で言えば「愛は勝つ」のKANとか「およげたいやきくん」の子門真人(年がばれるかなあ)や、「踊れぽんぽこりん」の近藤房ノ助のいたバンド、ああそうそう、BB.KingをもじってBB.クイーンズだった。(余談ですが近藤房ノ助は、最高だったなあ。オーティスラッシュとのセッションは良かった。ついでに言うと渋谷のSTOMPも良かった。ビリーポールなんかかかってたり…昔話ですが)

打ち上げた花火がでか過ぎて、その後が続かないって方たちですが、一発でも当たっていることで尊敬します。まして、その一発が大抵インパクト大だったりしますね。

海外にもたくさん居ますよね。
今日ご紹介するのはその中でも横綱級の「一発屋」でしょう。
Playerです。
そう、あのBaby Come Backを領袖様のテポドンが如く衝撃的に打ち上げ、その後はひっそりと泣かず飛ばずのまま消えていったあのバンドです。
結論から言ってしまえばBaby Come Backに全てをつぎ込んでしまったって感じですかねえ。この曲だけは最高です。タイトなドラムとベースが生み出すリズムに絡むフェンダーローズ、コーラスエフェクトたっぷりかけたギターのユニゾンに艶のあるボーカルとコーラス。中盤からはコンガのリズムにストリングスも参加して、厚い音です。
後半からはシンセも利かせて、ギターは泣きまくる。どうです、聞いてみたくなったでしょう。おそらく「ああこれね」ってわかる曲です。

いま私が聞いているのは「Best of Player」ってアルバムです。悲しいのはサブタイトルが「Including:Baby Come Back」ですって。「どこまで突っ走る一発屋なんだ」と爽やかな気分にさえなります。そして他の曲が大した事ないのを知っているので、あわれを感じます。
マーキュリーから出ているこのアルバム「喜怒哀楽」を味わえる貴重な一枚です。ってか、まだ売ってるのかな?
posted by 古着オヤジ at 21:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | Music このエントリーを含むはてなブックマーク

2006年10月19日

CWU/36-P、CWU/45-P

フライトジャケットってのは、そのファッション性もさることながら、マニア向けの衣類でもあります。
「実物」は、飛行機乗りの勝負服としての機能性の固まりと格好よさ、ジャンバー・ブルゾンの原型アイテムとしても、その存在意義はとっても大きいです。
私も夏以外の3シーズンは長いこと必ずワードローブに入っています。余談ですが最初のフライトジャケットはアルファのMA-1でした。中学生の頃です。高校に入ると友達が古着の「実物」着ているんです。聞けば私のアルファの6倍してました。高校生にはとても買えないので、その後もアルファやコーニス(今はスピワーク)で我慢してたのですが、働き出してからは「実物」オンリーです。
違いは、敢えて説明の必要はありません。ただ、大人になってから着る服ってことですね。(大人になってから似合う服とでもいいますか)
そのころに、買いたくて買えなかったのがこのCWUシリーズです。巷がMA-1一色のころ、WEPやらこのCWUやらを着ている人がいて、とても格好よかったです。今シーズンあたりから、ミリタリーでもフライトジャケット関連が見直されているので、MA-1あたりのナイロンジャケットも見かけるようになるかと思いますが、だからこそ、WEPにハイテクジャケットのCWUこそお勧めしたいジャケットです。
と、いうわけで、この二つをちょっと重点的にアップしていきますので、チェックしてみてください。

フライトジャケット
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ナム戦古着アップしました

コアなファンも多いナム戦古着を少しアップしました。ジャングルファティーグにユティリティーシャツにツアージャケット(正確にはナム戦後)、記念バックルやM-65など。
歴史的には暗い印象しかない戦争ですが(戦争に明るいものなど到底あるはずもないのは承知で)、ミリタリーアイテムは大きな進歩をそれぞれ遂げています。
M-65しかり、ジャングルファティーグしかり、その他諸々、スタイルとしては非常に魅力があるものです。
この時代のものも、市場から姿を消してきましたので、チェックをしてみてください。当時バリバリで戦ってきたランボーたちも、いまや60歳前後のジイサンになってきたので、あれほど良く見たミリタリーアイテムも、今ではレプリカ主体になってきています。
posted by 古着オヤジ at 00:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 古着 このエントリーを含むはてなブックマーク

2006年10月16日

バッファロー66

昨夜はDVDを観ました。
ビンセント・ヴァン・ギャロのバッファロー66です。
この人、尖ったクリエイターって事で、この映画はとりあえず要チェックだったのですが、機会がないまま今に至っておりました。
結論から言うと、映画自体はイマ3ってところでしょうか。
ガレージ系のロックバンドのプロモーションビデオを2時間つなげたって感じです。ただ、ここでのバッファローの町並みとギャロのスタイリングは雰囲気ありますね。
襟無しのシングルライダースにかなり細身のベルトレスパンツ。格好いいですが、これは勇気要りますね。「危ない人」直行間違いなしです。
エッセンスだけもらえば、シングルライダースに細めのチノとか、カラーデニムあたりがよさそうです。ただし、長身でスリムな人限定ですね。まあ、私は間違っても似合いません。私の体系だとシングルライダースを着るなら、ちょっと色をはずしてブラウンとかでジッパーを上まで閉めて、ギミーハットをかぶり、ビンテージワークデニムにスニーカーってところでしょう。素が違うんだから、しょうがないです。
ストーリーを楽しむのではなく、BGVとして画像を流しておくといいかもしれません。
posted by 古着オヤジ at 20:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 古着 このエントリーを含むはてなブックマーク

古着のどこがいいの?

昨日ですが、車で1時間ほどの所に、面白いお店ができたからと聞いていってきました。
どんなところかと聞くと「コストコの日本版」だということでした。
楽しみにして行って見ると、「んー」でした。
確かに通路を広く取って、商品を山積みにしてと似ているのですが、ショッピングが楽しくないです。コストコは(アメリカの人は感じないでしょうが)ミーハーの私には、アメリカの生活文化を擬似体験するエンタメ性の魅力があります。
衣類の部分をたとえて言えば「しまむらをもっと安くした感じ」ってところでしょうか。タイ製のラモーンズのTシャツが580円で売っていたり、メンズのYシャツが290円(立ち食いそばより安い!)で売っていたりとしてました。

ユニクロもそうなのですが、この店でもこんなに安く新品を売っている状況を考えれば、「古着」って何なの?と純粋に考えてしまいます。

私は古着の魅力を「オリジナルの魅力」だと考えています。
多くのクリエイター達をインスパイアし続ける宝箱のようなもの。
生地一つとっても、当時モノと今のモノは当然違います。これは技術革新に拠るところが多く、「堅牢性」や「防縮性」「コスト」などの課題をテクノロジーで解決していった結果です。(事実アパレルメーカーの生地に対する苦情の多くは上記の2点に集約されます)
でも、私はヨリがあったり、ムラがあったりした古い素材が好きです。これはデニムなどのコットン素材で顕著ですが(染色法・製法・縫製法などすべてが違うため)、他の素材でもやはり出てきます。
そして、ポケットの形状とか付属のデザインとかを見ます。当時、見栄えとしてのデザインを狙うというよりは、何らかの機能性を追及した結果、出来てしまったもの(たとえばカバーオールやオーバーオールの懐中時計止めのボタンやポケットやシャツの耳付き仕様など)は、今ではテクノロジーで解決できてしまう問題や当時の習慣から必要であった機能を無意識に反映していて、大きな魅力を感じます。
そして、これらをトータルすると、服にキャラクターが見えてきます。そのキャラクターが自分とマッチした時、現代のプロダクツでは得られない満足を得ます。
これは、古着としてではなく新品として、以前のオーナーに着用されていた時とは違う魅力を感じているということですね。当然、万人向けのことではなく、受け手の思い込みに拠るところが大きいでしょう。だから古着はマニア化するし、奥が深いものです。そして同じアンテナを持っていなければ、「何なの?」という価値観でもあります。(余談ですが、「古着のリプロ」を「最新のデザイン」として楽しんでいる方も現在では多いですが)

このようなプロセスのために、古着に拘ります。
だから、580円の新品ラモーンズのTシャツよりも5800円の古着のラモーンズTシャツの方が好きなのです。(これは例えが悪いですが)

皆さんはいかがですか?
posted by 古着オヤジ at 00:08 | Comment(1) | TrackBack(0) | 古着 このエントリーを含むはてなブックマーク

2006年10月15日

Rocky

「Rocky」のDVD観てしまいました。
これも十回近く観ているのですが、感動しますね。
続編のエンタメ性は無いものの、酒臭そうな町や雰囲気、
汗臭そうなジム、生卵5つ一気飲みのあとのランニングシーン。
そして、最後の「エイドリアーン」で頂点に達します。
今回観た時に気になったのはロッキーがランニングをするのに
朝目覚ましで起きるのですが、これがWestcloxのビックベン
だったりします。スウェットは何がなんだか分からないですが、
コンバースの黒のハイカットにウォッチキャップ。
エイドリアンの格好も凄い。こりゃないだろうといいうFox型の
メガネにオーバーコート。
ロッキーの部屋のボロランプやら、いっぱい飲み屋のサインやら
古着で見慣れたあのアイテムが沢山です。
そう、これが出てからもう30年位になるから、この時期の流行も
古着の世界ですね。
posted by 古着オヤジ at 20:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 古着 このエントリーを含むはてなブックマーク

2006年10月09日

古着昔話その一

皆さんは、何から古着に入りましたか?
年代がバレてしまいますが、私はミリタリーからです。
実はデニムは高校生になってから、初めて古着を買いました。
ミリタリーは、何かって言うと、M-51パーカとトレンチとグルカショーツです。
先の二つは、言う必要もなしで、Whoの四重人格からのインスパイアで、当時、VANジャケットの3つボタンスーツに合わせようと必死に探しました。知り合いの鉄砲屋さんに、それならここで買いなと渡されたのが、中田商店の通販カタログ。残念ながらM-51パーカはコピー品のみで放出品の在庫はずっと切れていて、トレンチコートを買いました。その後、「さらば青春の光」って映画が出て、火が付いちゃいました。真っ赤なシェトランドセーターにリーバイス501、足元は黒タグのチャックテイラーで、その上にはトレンチコート。まさに映画のスチールそのものだったのですが、どうも違うんです。格好悪いんですよ、実際。その頃にはコンポラも買いこんでいました。足元はチャッカーブーツかウィングチップでした。パーカはM-65のフィッシュテイル。コヨーテの毛皮が付いているやつです。べスパに乗っているかどうかが問題だと思い、高校生のチャリンコでは限界があると察し、素直にモッズの真似事は卒業しました。
その後はやっぱアメグラ(アメリカングラフィティー)ですね。並行してビックウェンズデイ。前者はドリズラーにピケにチャックテイラー、後者はスポーツウェアの首が伸び伸びになるスウェットにSmithのカーゴパンツにナイキかブルックス。そのころNIKEを「ニケ」と読んでいたなあ。どっちもエライ高かった。今とほとんど変わらない格好ですが、始まりはすごいミーハー(映画の真似)だったようです。
しかし、どれも今探すと結構価値があったりします。特にチャックテイラーは、履きつぶしても良いようにと、何色かをデットで揃えていたのですが、知らない間に不要な「ズック靴」として処分されていました。とほほ
続きはまた機会があれば。
良かったら、古着初体験話、コメント・トラックバックしてください。
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2006年10月06日

今夜のBGM MidnightStar

関東地方は凄い雨です。風も凄いです。
普通に歩けない位、傘(結構しっかりしてるもの)も、骨が曲がってしまいました。嵐のようです。

今夜のBGMはミッドナイト・スターです。
気が向いたのでかけています。
80年代前半、シンセサイザーを多用して「エレクトリックファンク」なんて呼ばれていました。JB'sやオハイオプレーヤーズあたりからの流れでしょうか。この時代のファンクバンドは大所帯です。このバンドも10人位の大所帯バンドです。ダブルボーカルにリズムセクション・ホーンセクションなんかも入って、音に乗りと厚みを与えています。この傾向はP-Funkあたりで頂点を迎えます。20人だか30人だかで、騒いで踊ってって流れになります。ファンクのアルバムは、シングルカットしそうなダンスナンバーが2〜3曲と、同じくらいチークの時に踊るスローナンバーが入っていますね。私は後者の方でファンクバンドを好む傾向にあるので、初期のCameoなんてやっぱ好きですねえ。
時代でしょうか。Midnight StarもNO PARKING ON THE DANCE FLOORあたりの都会派?のファンクバンドから、ボコーダーを多用してよりシンセ色を強くして、「マグマ大使」みたいな衣装にメイクをしてFreak a Zoidなんてやってましたねえ。それでもって同じ格好でメロメロのバラードやってたりと、Solarレーベルならではのファンク街道まっしぐらのバンドです。

アルバム
No Parking on the Dance Floor
No Parking on the Planet
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2006年10月04日

バックル

腰痛オヤジ復活です。
今朝はきちんと一人で?起きれたし、
いやあ、何かウキウキするなあ。

さて、皆さんベルトはどうしていますか?
私はスラックス用にはブラスのノーマルなものを、
デニム用には幅広のクロームのものとハーレーのゴツイバックルのものとを使い分けています。デニムを自分らしく着こなすために、バックルっていうのは結構大きな要素です。お好みのバックルをつけてオリジナルのベルトを作ってみませんか?ベルトをハトメで止めてもらうのは、革屋さんでやってくれます。

いい感じのバックルアップしてありますので、ご覧になってください。
GreatAmericanベトナムMACVバックル
GreatAmericanベトナムPOW-MIAバックル
ベト戦帰還兵の記念バックル、M-65やフライトジャケットに合わせてもいいですね
ZEEウエスタンベルトバックル
オーソドックスなニッケルベースのウエスタンバックル
posted by 古着オヤジ at 07:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 古着 このエントリーを含むはてなブックマーク