
from
MFinChina腹立っているんで、激辛中華豆板醤なみの辛口です。
これで。本当に「オリンピック」出来るんですかねえ!日本1−0で中国下す サッカー東アジア選手権
【重慶(中国)=森本利優】サッカーの東アジア選手権第3日は20日、重慶五輪センター体育場で男子の試合が行われ、初優勝を目指す日本は地元・中国と対戦、1−0(前半1−0)で勝って勝ち点を4に伸ばした。
(イザ!)
この大会、次から出ないわけには行かないんでしょうか?「中国人、恥を知れ」と言いたいです。
日本から沢山の人が中国に駐在していて、ビジネスをされている現状、こんな奴ら相手に、本当に御苦労さまだと思います。とりあえず、試合見ました?
試合の行われている重慶っていうのは、これまた曰く付きの場所ではあるのですが、戦前の日本の軍国教育よろしく、中央への批判をかわすために行われた「反日教育」の根深さを再認識し、この国とまっとうに付き合う事の難しさを改めて教えられた気がしました。
試合開始こそ、穏やかに見えましたが、「中東の笛」を超える
「共産党の笛」のすさまじいこと。
安田・楢崎・駒野など、ケガ人続出。
中国がファールしても日本のファールになってしまう。「なめんなよ、北朝鮮野郎!」と切れかかりながら、観ていましたが、今日、ひと際目立っていたのが、楢崎のスーパーセーブに鈴木啓太のナイスファイトですね。
インチキ審判にゲームが嫌な雰囲気になっている中、二人のファイトで、助けられた場面が沢山ありました。
もちろん、得点を決めた駒野のファイトに山瀬のストライカー魂も素晴らしいですが、ボンバー中澤に鈴木啓太と楢崎にエールを送りたいです。
しかし、
中国っていう国は「スポーツ精神」とか「フェアプレイ」とかって理解しているのでしょうか?国際試合に発煙筒焚いたり、餃子には毒が入っていたり、肉まんは農薬や段ボール入りだったりと、オリンピックはどうなっちゃんでしょう?
主審が北朝鮮ってありですか?
で、昨日の女子の試合(中国×韓国戦)については、かなり酷いお手盛りの「アウェイ裁定」となって、韓国のサポーターも騒いでいる訳ですが、今回の審判団は北朝鮮と韓国でしたよね。
主審は北朝鮮でしたが、今日の審判の動きを見ていれば、あの女子の裁定も
全然「まとも」なんでしょうね。
試合後、北朝鮮の主審の「努めを果たして」ホッとしている顔がとっても印象的でした。
今回の試合に関しては、事後の対応を見てからですが、岡田監督「喝」じゃあないですか。
選手を危険に曝しての試合参加ってのは、絶対ダメですよね。事前に然るべき処置を取るべきだし、試合中でも「レッド」貰ってでも、正義を貫けば選手の見方も違ってくるでしょうが。
内弁慶が表にでてしまっていて… って感じに見えました。
体を張って、闘っていた安田や鈴木啓太や駒野や楢崎にこの指揮官がどう映るか、とても心配です。
お気に入りの内田は「高校サッカー」並みの茶番でピンチを作ってくれるし。
前からそうだけど、内田は当たりに弱すぎで、この何試合かは完全に、カモにされてますよ。
子供が遊ばれるように、ポーンと飛ばされているのがとても印象的でした。アントラーズしっかりしてよ!
今回は、ボンバーヘッドとあの慎重な楢崎が体を張って止めに入ったから(要は穴に対応していたから)助かっただけです。
加地の投入では、まさかの駒野との交換ってオマケ付きですから。
テストも良いですが、サポーターを遊ぶのはやめてほしいです。
テストは本番前にしっかりとして下さい。
勝てたことはおめでとうですが、これからが仕事の見せどころです。
頑張ってください。
posted by 古着オヤジ at 23:28
|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
サッカー
